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地ビール

長男が函館旅行に行ってきた。
彼女と一緒に。
それはどうでも良い。お土産は函館地ビールとビールに合うおつまみ。
昨夜飲んだのはこの2本。茶色いラベルは「色の濃いビール」白っぽいラベルは我々が普段飲んでいるような色のビール。
味は白ラベルのほうが強いようだ。茶色いラベルは見た目と違い、案外さっぱりとしている。
個人的には茶色いラベルが好きだ。
つまみは3種類。
ベーコンとサラミが2種類。
一度に肉系が3種類はきついので一つに絞った。
ベーコンはとても旨い。生でも食べれるが火を通すともっと旨い。
長男が「チャーハンが食いテー」と言いチャーハンを作り始める始末。
できたチャーハンは「マイウ〜〜」
明日はサラミよだれが出てきて眠れそうにありません
菊駒
車の運転中はラジオを聴いている。
昨日も買物のため車を運転中、ラジオ(ローカル番組です)を聴いていると
番組の中で青森県南では知られている「菊駒」という蔵から
数量限定の吟醸酒が発売されたというコメントが発表された。
1升瓶と4合瓶合わせて千数百本しか無いという。
しかも、1升瓶3本をプレゼントするという。
ラジオでは「ナカジマ ミカ」(八戸を拠点とする歌手です)」さんが
飲み口のコメントをしていました。
日本酒には目がない私は「ジェネ(お金)出しても飲んでみる」ということで
買物の最後に八食センターへ足を延ばす。
8月6〜7日は八食センター向かいの空き地でイベントがあり、
普段の3倍くらい混んでいて駐車スペースが見つかりません
「今日でねくてもイイガッ(今日じゃなくても良いか)」と思いながら屋上駐車場へ。
あいていた「軽専用」と書いてある所へむりやり車を突っ込みいざ店内へ。
八食向かいの空き地でバンドのライブを行っているためか店内の客層がいつもと違う。
外は30度を超える炎天下のためか、若い姉ちゃんのグループやカップルが沢山いるのだ。
買物をするでもなくソフトクリームやシャーベットをほおばりながら、ただただバヤバヤしている。
目的が決まっている私にはただの障害物である。
「邪魔くせぇな、買物しねぇんだったらソドサ(外へ)出ろジャ(よ)」と思いながら酒販売のコーナーへ
「限定千何百本」と謳いながらもキャンペーンはしっかりと実施している。
キャンペーンボーイ(菊駒の社員?)と「ラジオを聞いて買いに来た」という話をして
720ml瓶1本を購入し、帰路へ
そして夜。
味見しました。
万人向けの味:軽い 不味くはないが個人的には評価できない。
「桃川」の『杉玉』をもう少し濃くしたような感じです。
刺身より焼き魚(白身魚が合いそう)
個人的な評価
端麗でない辛口

残念ながら個性が無い 言葉を変えると控えめである
もっと主張しょうよ。
値段は手ごろなのですが、次は違う酒を購入します。
残念です。
味や飲み口については個人的評価です。
ラーメンに好みがあるように日本酒にもそれぞれ好みがあり、「端麗辛口」が好みの人もいれば
「芳醇甘口」が好みの人もおり、それぞれ見解が異なるので、実際に味見をすることをお勧めします。
何を言いたいかというと「この味好き」という人と「この味嫌い」という人がいるということです。
昨日も買物のため車を運転中、ラジオ(ローカル番組です)を聴いていると
番組の中で青森県南では知られている「菊駒」という蔵から
数量限定の吟醸酒が発売されたというコメントが発表された。
1升瓶と4合瓶合わせて千数百本しか無いという。
しかも、1升瓶3本をプレゼントするという。
ラジオでは「ナカジマ ミカ」(八戸を拠点とする歌手です)」さんが
飲み口のコメントをしていました。
日本酒には目がない私は「ジェネ(お金)出しても飲んでみる」ということで
買物の最後に八食センターへ足を延ばす。
8月6〜7日は八食センター向かいの空き地でイベントがあり、
普段の3倍くらい混んでいて駐車スペースが見つかりません
「今日でねくてもイイガッ(今日じゃなくても良いか)」と思いながら屋上駐車場へ。
あいていた「軽専用」と書いてある所へむりやり車を突っ込みいざ店内へ。
八食向かいの空き地でバンドのライブを行っているためか店内の客層がいつもと違う。
外は30度を超える炎天下のためか、若い姉ちゃんのグループやカップルが沢山いるのだ。
買物をするでもなくソフトクリームやシャーベットをほおばりながら、ただただバヤバヤしている。
目的が決まっている私にはただの障害物である。
「邪魔くせぇな、買物しねぇんだったらソドサ(外へ)出ろジャ(よ)」と思いながら酒販売のコーナーへ
「限定千何百本」と謳いながらもキャンペーンはしっかりと実施している。
キャンペーンボーイ(菊駒の社員?)と「ラジオを聞いて買いに来た」という話をして
720ml瓶1本を購入し、帰路へ
そして夜。
味見しました。
万人向けの味:軽い 不味くはないが個人的には評価できない。
「桃川」の『杉玉』をもう少し濃くしたような感じです。
刺身より焼き魚(白身魚が合いそう)
個人的な評価
端麗でない辛口

残念ながら個性が無い 言葉を変えると控えめである
もっと主張しょうよ。
値段は手ごろなのですが、次は違う酒を購入します。
残念です。
味や飲み口については個人的評価です。
ラーメンに好みがあるように日本酒にもそれぞれ好みがあり、「端麗辛口」が好みの人もいれば
「芳醇甘口」が好みの人もおり、それぞれ見解が異なるので、実際に味見をすることをお勧めします。
何を言いたいかというと「この味好き」という人と「この味嫌い」という人がいるということです。
最近のPC事情
最近自分のPCが自由に使えない。
普段、あまり使う事が無いのだが使いたい時に家族の誰かに占領されている。
酷い時には半日以上占領されている始末である。
自分のパソコンには厳重にロックをかけておきながら私のパソコンはフリーパスである
今日も夕方から私のパソコンは占領されている。
私が使いたい時には必ず誰かが私のパソコンを占領していて、ほとんどがダウンロードやファイル変換だったりで5分10分で終わらない作業なのです。
ですから私も「じゃ、明日でいいや」という事で妥協してしまい、次の日に持ち越してしまう訳です。
ですから、これも携帯からの投稿です
私のパソコンが自由に使えるようになったら読み易いように修正します
普段、あまり使う事が無いのだが使いたい時に家族の誰かに占領されている。
酷い時には半日以上占領されている始末である。
自分のパソコンには厳重にロックをかけておきながら私のパソコンはフリーパスである
今日も夕方から私のパソコンは占領されている。
私が使いたい時には必ず誰かが私のパソコンを占領していて、ほとんどがダウンロードやファイル変換だったりで5分10分で終わらない作業なのです。
ですから私も「じゃ、明日でいいや」という事で妥協してしまい、次の日に持ち越してしまう訳です。
ですから、これも携帯からの投稿です
私のパソコンが自由に使えるようになったら読み易いように修正します
十和田神社
昨日しばらくぶりに遠出をした。行き先は十和田湖。
休み屋にある十和田神社がパワースポットだというので妻に誘われるままに行ってきた。
休み屋は長男が3歳ぐらいの時に行ったきりなので18年ぶりぐらいだろうか。
経路はオーソドックスに十和田から奥入瀬渓流を経て休みやへという道順である。
天気は花曇り、時々太陽が顔を出す、まずまずの空模様である。
やはり初夏の奥入瀬渓流は気持ちが良い、川のせせらぎと緑のシャワー
そして時々顔を出す太陽の光を浴びてゆっくりと車を走らせる。
と言っても道幅が狭い上につづら折りなのと観光客の路上駐車等のお陰で
速度を上げられないと言うのが実情であるが、そんなのはどうでも良くなるほど
気持ちが良い。
奥入瀬渓流を抜け、湖を右に観ながら休み屋を目指す。
宇樽部に入る手前に10年ほど前、オートキャンプがブームだった頃に新設された
有名なキャンプ場は閉鎖されていた。(使用料が高かった)
宇樽部から休み屋まではバイパスを走る。「昔はつづら折りの山道を越えないと
休み屋にはたどり着く事が出来なかったのに今は楽になったねー」と思いながら
トンネルを抜けるともう休み屋である。早い。
駐車場に入ろうと思い入口を捜すが 無い!!
「何か雰囲気が変わったなと思いながら十和田神社方向へ車を走らせると入り口があった。
しかし、有料になっている。
Uターンして只で駐車できるところを探すが何処にもない。
土産物屋の前の駐車スペースでは店員が見張っている。
うちで買い物か食事をするなら此処に止めても良いよと言う事らしい。
仕方がないのでそういう事にして車を止めて店に入ろうとしたが混んでいたので
先に神社に行ってこようという事になり神社に向かう。

大鳥居の処に手水があるので、そこで手を洗い、口をすすいで参拝するのだという。
「境内へ通じる道は真ん中を歩いてはいけないそうだけどなぜ?」と聞かれ、
「真ん中は神様が通る処だからだ」と答え、拝殿へ向かう。
若い時は何回も来た事があるのにその時の記憶が全然無い。
八郎太郎の伝説は小学生の頃から知っていて南祖坊が建立した社だということも
そのころから知っていたように記憶している。
しかし、本殿の後ろの山頂にある青龍大権現を祀ってある社へ行く道が見つけられない。

あちこちうろうろしてようやく山頂へ向かう木の階段を見つけ山頂へ向かう。
しばらく運動をしていないのでかなりきつい。
階段は途中で終わり、岩を上っていく。登る事約10分、やっとついた。

社は2つ有り、本殿側の社には何も書いてない。奥の湖に近い方の社の扉の上に
「青龍大権現」と書かれた木の札が貼り付けてあったが斜めになっていた。
湖の守り神もこれでは威厳がない。
しばらくぶりの遠出なのでデジカメを持って出たのは良いが電池の残量が少なく、数枚しか
写真を撮る事が出来なかった。携帯も電池残量が少なく写真を撮る事が出来なかった。
妻が言うには此処のパワースポットは道順があり、お参りが終わった後は「開運の小径」を
通るのだそうだ。
この小径、湖に向かって左側に岩山がそそり立っており、その岩肌に7つの大きな裂け目があり、
それぞれに「火の神」「水の神」などと神の名が記されている。
最後の「風の神」にお参りをして、辺りを見回すと、湖に向かって右の方から人がたくさん
歩いてくるのでそちらに向かってみる。
昔はしょっちゅう来ていたのに土産物屋さん近辺しか記憶にない。
妻に「乙女の像」はどっち?と聞かれて「あっち」と反対方向を指さし、
「乙女の像」に向かって進んで行く私達。
遠くで観光客が集合写真を撮っているのを見て「何かあるぞ」だんだん近づいて、やっと
「ナンダッキャ乙女の像ダジャ」(なんだ乙女の像じゃないか)
妻に「右も左もラジァネェ」(右も左も判っていない)と言われ「ママダ」(飯にしよう)と
車を停めた食堂へ。
観光地の食事処は何処に行っても高くて不味い。この店もご多分に漏れずであった。
特に妻が所望した稲庭うどんは「たったこれだけ?これで千円も取るの?」
という有様。
18年ぶりぐらいに来た十和田湖。十和田神社は心にしみるものがあったけれど
食事は残念でした。
休み屋にある十和田神社がパワースポットだというので妻に誘われるままに行ってきた。
休み屋は長男が3歳ぐらいの時に行ったきりなので18年ぶりぐらいだろうか。
経路はオーソドックスに十和田から奥入瀬渓流を経て休みやへという道順である。
天気は花曇り、時々太陽が顔を出す、まずまずの空模様である。
やはり初夏の奥入瀬渓流は気持ちが良い、川のせせらぎと緑のシャワー
そして時々顔を出す太陽の光を浴びてゆっくりと車を走らせる。
と言っても道幅が狭い上につづら折りなのと観光客の路上駐車等のお陰で
速度を上げられないと言うのが実情であるが、そんなのはどうでも良くなるほど
気持ちが良い。
奥入瀬渓流を抜け、湖を右に観ながら休み屋を目指す。
宇樽部に入る手前に10年ほど前、オートキャンプがブームだった頃に新設された
有名なキャンプ場は閉鎖されていた。(使用料が高かった)
宇樽部から休み屋まではバイパスを走る。「昔はつづら折りの山道を越えないと
休み屋にはたどり着く事が出来なかったのに今は楽になったねー」と思いながら
トンネルを抜けるともう休み屋である。早い。
駐車場に入ろうと思い入口を捜すが 無い!!
「何か雰囲気が変わったなと思いながら十和田神社方向へ車を走らせると入り口があった。
しかし、有料になっている。
Uターンして只で駐車できるところを探すが何処にもない。
土産物屋の前の駐車スペースでは店員が見張っている。
うちで買い物か食事をするなら此処に止めても良いよと言う事らしい。
仕方がないのでそういう事にして車を止めて店に入ろうとしたが混んでいたので
先に神社に行ってこようという事になり神社に向かう。

大鳥居の処に手水があるので、そこで手を洗い、口をすすいで参拝するのだという。
「境内へ通じる道は真ん中を歩いてはいけないそうだけどなぜ?」と聞かれ、
「真ん中は神様が通る処だからだ」と答え、拝殿へ向かう。
若い時は何回も来た事があるのにその時の記憶が全然無い。
八郎太郎の伝説は小学生の頃から知っていて南祖坊が建立した社だということも
そのころから知っていたように記憶している。
しかし、本殿の後ろの山頂にある青龍大権現を祀ってある社へ行く道が見つけられない。

あちこちうろうろしてようやく山頂へ向かう木の階段を見つけ山頂へ向かう。
しばらく運動をしていないのでかなりきつい。
階段は途中で終わり、岩を上っていく。登る事約10分、やっとついた。

社は2つ有り、本殿側の社には何も書いてない。奥の湖に近い方の社の扉の上に
「青龍大権現」と書かれた木の札が貼り付けてあったが斜めになっていた。
湖の守り神もこれでは威厳がない。
しばらくぶりの遠出なのでデジカメを持って出たのは良いが電池の残量が少なく、数枚しか
写真を撮る事が出来なかった。携帯も電池残量が少なく写真を撮る事が出来なかった。
妻が言うには此処のパワースポットは道順があり、お参りが終わった後は「開運の小径」を
通るのだそうだ。
この小径、湖に向かって左側に岩山がそそり立っており、その岩肌に7つの大きな裂け目があり、
それぞれに「火の神」「水の神」などと神の名が記されている。
最後の「風の神」にお参りをして、辺りを見回すと、湖に向かって右の方から人がたくさん
歩いてくるのでそちらに向かってみる。
昔はしょっちゅう来ていたのに土産物屋さん近辺しか記憶にない。
妻に「乙女の像」はどっち?と聞かれて「あっち」と反対方向を指さし、
「乙女の像」に向かって進んで行く私達。
遠くで観光客が集合写真を撮っているのを見て「何かあるぞ」だんだん近づいて、やっと
「ナンダッキャ乙女の像ダジャ」(なんだ乙女の像じゃないか)
妻に「右も左もラジァネェ」(右も左も判っていない)と言われ「ママダ」(飯にしよう)と
車を停めた食堂へ。
観光地の食事処は何処に行っても高くて不味い。この店もご多分に漏れずであった。
特に妻が所望した稲庭うどんは「たったこれだけ?これで千円も取るの?」
という有様。
18年ぶりぐらいに来た十和田湖。十和田神社は心にしみるものがあったけれど
食事は残念でした。
東京電力
今朝の新聞で東京電力の経営陣が辞任する。という記事を読んだ。
「なんで今辞めるの?」という思いです。
辞めれば良いという問題かよ?
責任とって辞めるのなら今じゃなく事態が鎮静化してからじゃないの。
うんこして尻を拭かずに出てくるのと一緒じゃない。
エライ人達の記者会見を見ると泣いてる人達の痛みが全然わかっていないようですね、本当に腹が立つ。
「なんで今辞めるの?」という思いです。
辞めれば良いという問題かよ?
責任とって辞めるのなら今じゃなく事態が鎮静化してからじゃないの。
うんこして尻を拭かずに出てくるのと一緒じゃない。
エライ人達の記者会見を見ると泣いてる人達の痛みが全然わかっていないようですね、本当に腹が立つ。

