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知人のスキルは只?
夕食も終了し、TV番組も面白いのがないので「秒刊SUNDAY」なるサイトを
楽しんでいたところ、下の記事に興味をそそられた。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1419112569
なんでも自宅のパソコンが調子悪くなったので会社の同僚に見て貰ったら、
同僚はパソコンを見ていただけなのにパソコンの調子が良くなり、その同僚は
食事を奢れと要求したという話なのですが、個人的には「他人を呼びつけておいて
お礼もないのかよ!」という思いです。
問題の人間は女性で、呼ばれた人は男性のようですが、下心のある人間は別として、
他人のPCの設定ぐらい面倒くさいのは無いのです。
私は、他人のPCに自分の時間は費やしたくないという思いはあるので、「金取るぞー」と
公言しています。
おかげで私の所にはだれも「ちょっと見てくれる?」と言ってくる人はいません。
実際、MS-DOS3,1の時代からPCに携わってきているのでだいたいのことは対処できる。
しかし、システムの壊れたPCを復旧するのには時間がかかり、ネットワークが絡んでくると
寝ないで3〜4日かかる場合もある。
例えば「インターネットがつながらないの」と言って
購入した家電店に電話して、ケーブルをつないで貰っただけで○千円も請求されるのが
常識なのに、飯代ぐらい良いんじゃないのと思うのは私だけでしょうか?
隣近所ならともかく、この彼は自分の時間を潰して交通費をかけて来た訳なので
それなりの心遣いが必要なのではないのでしょうか?
「PC動かなくなりました」と言ってショップに持ち込むと、黙って1万円に近い料金を
請求されるのに、飯ぐらい良いんじゃないの?
一流ホテルのディナーを要求しているわけでは無いんだから、近所の食堂で
カツ定食でも奢ってあげればいいのに。
と私は思います。
楽しんでいたところ、下の記事に興味をそそられた。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1419112569
なんでも自宅のパソコンが調子悪くなったので会社の同僚に見て貰ったら、
同僚はパソコンを見ていただけなのにパソコンの調子が良くなり、その同僚は
食事を奢れと要求したという話なのですが、個人的には「他人を呼びつけておいて
お礼もないのかよ!」という思いです。
問題の人間は女性で、呼ばれた人は男性のようですが、下心のある人間は別として、
他人のPCの設定ぐらい面倒くさいのは無いのです。
私は、他人のPCに自分の時間は費やしたくないという思いはあるので、「金取るぞー」と
公言しています。
おかげで私の所にはだれも「ちょっと見てくれる?」と言ってくる人はいません。
実際、MS-DOS3,1の時代からPCに携わってきているのでだいたいのことは対処できる。
しかし、システムの壊れたPCを復旧するのには時間がかかり、ネットワークが絡んでくると
寝ないで3〜4日かかる場合もある。
例えば「インターネットがつながらないの」と言って
購入した家電店に電話して、ケーブルをつないで貰っただけで○千円も請求されるのが
常識なのに、飯代ぐらい良いんじゃないのと思うのは私だけでしょうか?
隣近所ならともかく、この彼は自分の時間を潰して交通費をかけて来た訳なので
それなりの心遣いが必要なのではないのでしょうか?
「PC動かなくなりました」と言ってショップに持ち込むと、黙って1万円に近い料金を
請求されるのに、飯ぐらい良いんじゃないの?
一流ホテルのディナーを要求しているわけでは無いんだから、近所の食堂で
カツ定食でも奢ってあげればいいのに。
と私は思います。
家庭菜園
以前、家庭菜園を再開したと言うことを書いた。
カブの苗に見えた葉は「ケール」だったので、2株ほど残して全部抜いてしまった。
大根とエンドウ豆は順調に育ち、逐次収穫している。
しかし、枝豆を植えた畝は、紫蘇に占領され、収穫できたのは1株だけであった。
仕方がないので、紫蘇ジュースを作りながら紫蘇を除去していたが2週間前とうとう
花が咲いてしまった。
先週、その種が落ちる前に畑にある紫蘇を除去し、実を収穫して紫蘇の実の塩漬けを作り、
一部の葉を使用して、今年最後の紫蘇ジュースを造ったがそれももう飲まれてしまい、もう無い。
そして今日、大根の収穫をした。
何本かは長雨のせいで腐っていたがまあまあのできである。
その中の1本がこれ

ご愛敬ということで、記念写真を撮りました。
まだ成長が足りないものが何本か残っているので全部収穫というわけにはいきませんでしたが、
しばらくは大根料理が続きそうです。
カブの苗に見えた葉は「ケール」だったので、2株ほど残して全部抜いてしまった。
大根とエンドウ豆は順調に育ち、逐次収穫している。
しかし、枝豆を植えた畝は、紫蘇に占領され、収穫できたのは1株だけであった。
仕方がないので、紫蘇ジュースを作りながら紫蘇を除去していたが2週間前とうとう
花が咲いてしまった。
先週、その種が落ちる前に畑にある紫蘇を除去し、実を収穫して紫蘇の実の塩漬けを作り、
一部の葉を使用して、今年最後の紫蘇ジュースを造ったがそれももう飲まれてしまい、もう無い。
そして今日、大根の収穫をした。
何本かは長雨のせいで腐っていたがまあまあのできである。
その中の1本がこれ

ご愛敬ということで、記念写真を撮りました。
まだ成長が足りないものが何本か残っているので全部収穫というわけにはいきませんでしたが、
しばらくは大根料理が続きそうです。
事故米
事故米の件で農水大臣と事務方トッブが(責任をとって)辞任しました。
何の対応もせずに。
どう責任取ったの?
ただ辞めれば良いという問題では無いと私は思う。
事故米だという事を知らずに仕入れて
製品に加工して販売した会社の社長は自殺しているのに、
元大臣は、農水省を出る時は花束を抱えてニコニコ顔。
反省しているんでしょうか?
日本の米が全滅した時も、農水省の対応は後手後手で、
国民からかなり批判浴びましたね。
その時の教訓は全然活かされていない。
大臣が大臣なら役人も役人だという感じです。
本音を言わせて貰うと「オメェラに払う税金はネェ!!」
何の対応もせずに。
どう責任取ったの?
ただ辞めれば良いという問題では無いと私は思う。
事故米だという事を知らずに仕入れて
製品に加工して販売した会社の社長は自殺しているのに、
元大臣は、農水省を出る時は花束を抱えてニコニコ顔。
反省しているんでしょうか?
日本の米が全滅した時も、農水省の対応は後手後手で、
国民からかなり批判浴びましたね。
その時の教訓は全然活かされていない。
大臣が大臣なら役人も役人だという感じです。
本音を言わせて貰うと「オメェラに払う税金はネェ!!」
青森の居酒屋
一昨日1泊2日で青森へ青森へ出張してきた。
日帰りなら断るが泊まりが入るというので私も参加した。
当然、仕事が終わると飲み会になるわけで、後輩達を引き連れて夜の街に繰り出した。
馴染みではないが、昔から泊まりで青森に来ると顔を出す街外れの居酒屋。
「何処に行くんですか?」という後輩達の声を背中に聞きながら
「ほら、あの信号の向こう側」と指さす。
何故こんな所に?と思うような場所に一軒だけ「大衆酒場」の看板を出している。
廻りは住宅街。
「だいじょうぶなんですか?」と一番若い後輩に声をかけられ
「いいすけ入れ!」と良いながら引き戸をガラガラと開けると、「いらっしゃい」と
おばさんに出迎えられ、「6人です」と告げ、店内へ。
時間的に早かったので客はいない。「何処でもどうぞ」と声をかけられ、迷っていると
「ここが良いんじゃない」と進められ、店の真ん中にある6人掛けのテーブルに陣取る。
座るか座らないうちに、いきなり「生むっつ」おしぼりより先に生ビールが運ばれてくる。
乾杯をしてからおもむろに手を拭き、メニューを見る。
あーでもない、こーでもないと騒いで、決まったのが「サンマ」
焼きが三つで、刺身が三つ。あとは野菜サラダや枝豆等を注文して、一段落。
お通しで運ばれてきたのがサンマのフライ。衣はカラッとしていて中はほくほく。旨い。
そして運ばれてきたのが

これ。
サンマの刺身。写真では判りづらいかもしれないが、まるまると太っている。
サンマ焼きも同じで、スーパーで見るサンマより一回り大きいし太っている。
このような物を出されるとだれも文句を言わない。
雰囲気は一気に和み、飲みは進む。ビールから焼酎にシフトアップし、あっという間に
2本目をオーダー。製氷器がすぐそばにあり、「氷は勝手に使って良いよ」と言われ、
ますます盛り上がる。
ビールから焼酎にシフトアップする頃には他にも客が何組かいたがみんな奥の座敷に
入って静かに飲んでいる。
我々はと言うと、鮪のカマ焼きを頼んで、半分以上も食べてから目と唇が
付いていないから返せとか、本気なのか冗談なのか訳のわからないことで騒いでいる。
そうこうしているうちに三本目に突入。「黒霧の四合瓶はこれで終わり、あとは一升瓶」
と言われて、「最初から一升瓶出せよ」と最初から本気モードだったことを再度アピール。
冷や奴を注文すると「豆腐はプリン体がいっぺ入っているすけ通風さなるど」とか、
唐揚げを注文すると「エガ、メタボだってへられでらべ、こったらの食ったらますます
太るべな」等と他人のオーダーにけちをつける始末。それに加え、第三者達は、
「んだんだ、さがな、け(そうだ、そうだ、魚食べろ)」とか、「枝豆もわがねぇえ(だめだぞ)」
と更にたたみかける。
何処で飲んでもこの調子である。
国分町で飲んでも、銀座で飲んでも八戸弁丸出し。
店に入った瞬間からガーっと騒いで、2〜3時間後にはさっと帰って寝てしまう。
何時までもハシゴはかけない、どんなに遅くても日付の変わることは滅多にない。
これが我々のスタイルなのかもしれない。
おかげで翌日の目覚めも良い。
昨日も6時前に起きて支度を調え、暑い中2時過ぎまでしっかり仕事をこなして、
帰りに道の駅七戸で茄子とトマトとニンニクを買って帰ってきました。
日帰りなら断るが泊まりが入るというので私も参加した。
当然、仕事が終わると飲み会になるわけで、後輩達を引き連れて夜の街に繰り出した。
馴染みではないが、昔から泊まりで青森に来ると顔を出す街外れの居酒屋。
「何処に行くんですか?」という後輩達の声を背中に聞きながら
「ほら、あの信号の向こう側」と指さす。
何故こんな所に?と思うような場所に一軒だけ「大衆酒場」の看板を出している。
廻りは住宅街。
「だいじょうぶなんですか?」と一番若い後輩に声をかけられ
「いいすけ入れ!」と良いながら引き戸をガラガラと開けると、「いらっしゃい」と
おばさんに出迎えられ、「6人です」と告げ、店内へ。
時間的に早かったので客はいない。「何処でもどうぞ」と声をかけられ、迷っていると
「ここが良いんじゃない」と進められ、店の真ん中にある6人掛けのテーブルに陣取る。
座るか座らないうちに、いきなり「生むっつ」おしぼりより先に生ビールが運ばれてくる。
乾杯をしてからおもむろに手を拭き、メニューを見る。
あーでもない、こーでもないと騒いで、決まったのが「サンマ」
焼きが三つで、刺身が三つ。あとは野菜サラダや枝豆等を注文して、一段落。
お通しで運ばれてきたのがサンマのフライ。衣はカラッとしていて中はほくほく。旨い。
そして運ばれてきたのが

これ。
サンマの刺身。写真では判りづらいかもしれないが、まるまると太っている。
サンマ焼きも同じで、スーパーで見るサンマより一回り大きいし太っている。
このような物を出されるとだれも文句を言わない。
雰囲気は一気に和み、飲みは進む。ビールから焼酎にシフトアップし、あっという間に
2本目をオーダー。製氷器がすぐそばにあり、「氷は勝手に使って良いよ」と言われ、
ますます盛り上がる。
ビールから焼酎にシフトアップする頃には他にも客が何組かいたがみんな奥の座敷に
入って静かに飲んでいる。
我々はと言うと、鮪のカマ焼きを頼んで、半分以上も食べてから目と唇が
付いていないから返せとか、本気なのか冗談なのか訳のわからないことで騒いでいる。
そうこうしているうちに三本目に突入。「黒霧の四合瓶はこれで終わり、あとは一升瓶」
と言われて、「最初から一升瓶出せよ」と最初から本気モードだったことを再度アピール。
冷や奴を注文すると「豆腐はプリン体がいっぺ入っているすけ通風さなるど」とか、
唐揚げを注文すると「エガ、メタボだってへられでらべ、こったらの食ったらますます
太るべな」等と他人のオーダーにけちをつける始末。それに加え、第三者達は、
「んだんだ、さがな、け(そうだ、そうだ、魚食べろ)」とか、「枝豆もわがねぇえ(だめだぞ)」
と更にたたみかける。
何処で飲んでもこの調子である。
国分町で飲んでも、銀座で飲んでも八戸弁丸出し。
店に入った瞬間からガーっと騒いで、2〜3時間後にはさっと帰って寝てしまう。
何時までもハシゴはかけない、どんなに遅くても日付の変わることは滅多にない。
これが我々のスタイルなのかもしれない。
おかげで翌日の目覚めも良い。
昨日も6時前に起きて支度を調え、暑い中2時過ぎまでしっかり仕事をこなして、
帰りに道の駅七戸で茄子とトマトとニンニクを買って帰ってきました。
まりもっこり
先日、行きつけの居酒屋で知人から函館のお土産をいただいた。

これである。
「まりもっこり」という商品名で、精力増進作用があるらしい。
股間がもっこりしているのが確認できるでしょうか?
裏の成分表を見ると何やらもっこりしそうな成分が入っている。

まだ飲んでいないので、どの程度の効力があるのかは判りませんが、ネーミングが
面白い。
毬藻の成分も入っているのと、これを飲むと股間がもっこりなるので「まりもっこり」らしいです。
実はまだ飲んでいません。
理由は、せっかく飲んだのに効果が現れなかった時のガッカリ感と、効果が現れすぎた時の
始末をどうつけようか?という思いが交叉して、飲む決心がつかないでいるのが現状です。
本音は、ただのお土産だとは思うのですが効果がある無いにかかわらず飲んでしまうのが
もったいない。
というところです。

これである。
「まりもっこり」という商品名で、精力増進作用があるらしい。
股間がもっこりしているのが確認できるでしょうか?
裏の成分表を見ると何やらもっこりしそうな成分が入っている。

まだ飲んでいないので、どの程度の効力があるのかは判りませんが、ネーミングが
面白い。
毬藻の成分も入っているのと、これを飲むと股間がもっこりなるので「まりもっこり」らしいです。
実はまだ飲んでいません。
理由は、せっかく飲んだのに効果が現れなかった時のガッカリ感と、効果が現れすぎた時の
始末をどうつけようか?という思いが交叉して、飲む決心がつかないでいるのが現状です。
本音は、ただのお土産だとは思うのですが効果がある無いにかかわらず飲んでしまうのが
もったいない。
というところです。

